通信費を節約する最新の方法、インターネットとスマホの料金を大幅に削減

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インターネットやスマートフォンが普及するまでの時代は、通信費の内訳は固定電話のみが大半でした。統計では固定電話の支払い額は年々減少しています。

 

スマートフォンを利用して電話をしたり、LINEなどの通話が出来るアプリを使ったりすれば、固定電話の通話料は一切掛かりません。IP電話の普及も固定電話通話料の減少に作用しています。固定電話そのものを、導入していない家庭も増加しています。

 

それに対して家計に占める通信料の割合は、ほぼ年々増加の一途を辿っています。総務省の統計では、家計に占める通信費の割合は2020年で4.35%になり、今後も増加する傾向に変化は無いと考えられています。

 

言うまでも無く要因はスマートフォンの普及であり、特に2014年以降は顕著になっています。今後も社会保障関連の支出は増加する事が見込まれ、家計防衛のためには通信費全体の削減を考える事は、とても合理的な判断です。しかし、不便を我慢して支出削減を行っても、大きなストレスになり、行動が制限されては決して長続きしません。

 

通信費全体を節約する、最新の方法を解説します。

 

インターネットを利用している端末

総務省が2020年に発表した、インターネットの利用者は、国内13歳から69歳までの調査で9割を超えていて、人口全体でも89.8%になります。

 

 

(出典:総務省

 

インターネットの利用端末は、パソコンを抜いてスマートフォンが1位になっています。

 

 

(出典:総務省

 

通信費の増加に大きなウェイトを占めるのは、スマートフォンです。

 

現在の管首相が官房長官だった2018年に、「携帯電話料金は4割引き下げる余地がある」と発言して以降、国は精力的に携帯電話会社に対して値下げを要求しています。

 

冷静に考えれば、自由競争が原則の資本主義社会で、国が一民間企業の料金に関して意見するのは違和感が有りますが、国民の共有資産である電波を利用した通信事業は、国の認可事業のため、何ら問題は有りません。しかし、実際に4割携帯料金が下がった方が、どれだけいらっしゃるでしょうか?

 

国の要望に対して、実際に3大キャリアが行ったのは、当初auのサブブランドUQ mobileとSoftBankのサブブランドY!mobileの料金見直し程度で、それでお茶を濁す方針が見え隠れしていましたが、国の怒りが判明するとdocomoが満を持して「ahamo」をリリースしました。

 

「ahamo」は、それまでの料金体系を覆る画期的なプランです。携帯各社の現在の料金体系は、メインである大容量プランは60GB・無制限で、その次の容量は3GBから5GBのため、10GBから20GBのユーザーはメインプランを契約するしか手段が無かったからです。

 

しかし、「ahamo」の契約はオンラインに限定されていて、ショップでは受け付けず(後になって手数料3,300円で有料サポートする事を発表)、キャリアメールも使用出来ないプランです。ショップ店頭を気軽に訪れる関係を切りたくない方や、×××@docomo.neメールを手放したくない方には選択肢になりません。

 

ただ、そのように自分の利用状況を把握していて、プラン契約をシビアに検討出来るユーザーは限られています。

 

よく理解していないまま、スマートフォンの契約を結んでいる方が、3大キャリアや携帯ショップに対して、必要以上の利益貢献をしている可能性が明らかになりました。

 

国の調査内容

2021年4月26日、総務省が有識者会議を開き、「携帯電話会社の競争ルールの検証会議」の席上で、携帯ショップの覆面調査の内容が発表されました。

 

公開された資料には、docomo・au・SoftBank・楽天モバイルの、大手キャリア(MNO)4社で働く人や離職後1年以内の方を対象に、接客の勧誘に対しての覆面アンケート調査を行った内容が記されていました。また、同様の内容を上位三社の代理店経営者に対し、聞き取り調査も行っています。

 

その内容で、強引な営業の実態が明らかになりました。

 

「利用者のニーズや意向を丁寧に確認せずに、料金が高いなどの上位の料金プランを勧誘したことがあるか」との質問に対して、4割強がYESと回答し、「高額なスマートフォンやオプションなどを含めた勧誘をしたことがあるか」との質問には大半の回答者がYESと回答しています。

 

ショップスタッフには、罪悪感を持っている人も多く、こうした噴飯ものの営業手法の源は、大手携帯電話会社からの、無理がある高い営業目標の設定があります。

 

評価が低い代理店は、販売手数料が減少して経営が困難になり、スタッフは営業目標の達成如何で給与に直接反映する事から、ユーザーに対して否応なく不誠実な対応を迫られていることが解ります。

 

つまり自分には必要の無い、大容量の携帯電話プランを契約している可能性があります。光回線の新規顧客獲得も、携帯ショップにとっては大きな収益ポイントになります。店頭でも積極的に顧客に対して光回線のアプローチを行い、割引き制度も用意しています。

 

光回線を何処に行って契約するか解らないユーザーや、検討していたユーザーは併せて契約する確率が必然的に高くなります。

 

そんなユーザーの通信費全体の費用を、家族5人と想定して計算してみましょう。

 

3大キャリアメインプランの通信費全体

携帯電話ショップにお任せで契約すると、勧められるメインプランです。事実上は外出時に容量を気にする事無く、快適にネット利用が出来ます。

 

docomo ギガホプレミアプラン 容量60GB/月 月額7,205円

家族で3回線以上docomoを利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族5人と仮定すれば

 

月の支払料金は(7,205円-1,100円)×5人=30,525円

 

になります。

 

ギガホプレミアプラン契約者は、ドコモ光の利用で月額1,100円の割引きが受けられます。

 

30,525円-(1,100円×5人)=25,025円

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)25,025円+(ドコモ光)5,940円=30,965円

・マンションの場合(スマートフォン料金)25,025円+(ドコモ光)4,620円=29,645円

 

*OCNをプロバイダ利用した場合

 

通信費全体は

 

ギガホプレミアプランを家族5人で利用して、光回線にドコモ光を利用している場合の通信費全体の金額は、戸建てで30,965円・マンションで29,645円になります。

 

au 使い放題MAX 4Gプラン 容量無制限 月額7,238円

家族3人以上で利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族5人と仮定すれば

 

月の支払料金は(7,238円-1,100円)×5人=30,690円

 

になります。

 

使い放題MAX 4Gプラン契約者は、auひかりの利用で月額1,100円の割引きが受けられます。

 

30,690円-(1,100円×5人)=25,190円

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)25,190円+(auひかり)6,930円=32,120円

・マンションの場合(スマートフォン料金)25,190円+(auひかり)4,180円=29,370円

 

通信費全体は

 

使い放題MAX 4Gプランを家族5人で利用して、光回線にauひかりを利用している場合の通信費全体の金額は、戸建てで32,120円・マンションで29,370円になります。

 

 

SoftBank メリハリ無制限プラン 容量無制限 月額7,238円

家族3人以上で利用すれば、1,210円の割引きが受けられます。

 

家族5人と仮定すれば

 

月の支払料金は(7,238円-1,210円)×5人=30,140円

 

になります。

 

メリハリ無制限プラン契約者は、SoftBank光の利用で月額1,100円の割引きが受けられます。

 

30,140円-(1,100円×5人)=24,640円

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)24,640円+(SoftBank光)5,720円=30,360円

・マンションの場合(スマートフォン料金)24,640円+(SoftBank光)4,180円=28,820円

 

通信費全体は

 

メリハリ無制限プランを家族5人で利用して、光回線にSoftBank光を利用している場合の通信費全体の金額は、戸建てで30,360円・マンションで28,820円になります。

 

どのキャリアでも、通信費全体では3万円前後になっています。

 

携帯電話の契約プランを見直しましょう

現在支払っている料金の中に、自分にとって必要の無いオプション料金はありませんか?一つ一つは数百円程度でも、年間にすればそれなりの金額になります。

 

もっとも大切なのは、自分の使っているデータ量の把握です。多くのユーザーは、月に1GBから3GBで収まるケースが大半です。

 

2021年2月に、ICT市場調査コンサルティングの株式会社MM総研が発表した2020年12月時点での調査によれば、スマートフォン利用者の月々のデータ通信量は7.56GBでした。

 

 

(出典:MM総研

 

しかし、平均値の数値には、多くのユーザーは居ません。グラフを見れば明らかなように、最も多いのは1GB未満で、3GB以下の人が全体の6割を超える60.1%になっています。

 

この使用データ量には、自宅でWi-Fi環境利用時は入っていません。外出時にメールやLINEのやり取り・時々地図アプリやGoogle検索をする様な使い方をするユーザーの大半は1GBから3GBの容量で収まっています。

 

では、3大キャリアで1GBから3GB程度のミニマムプランに変更した場合の、通信料全体を見ていきましょう。

 

3大キャリアミニマムプランの通信費全体

携帯ショップの言いなりで契約したスマートフォンのプランを、必要なデータ容量に変更した場合には、全体の通信費も安くなります。

 

docomo ギガライトプラン

 

1GBまで 月額3,465円

3GBまで 月額4,565円

 

家族で3回線以上利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族5人と仮定すれば

 

1GBまでの月の支払料金は(3,465円-1,100円)×5人=11,825円

3GBまでの月の支払料金は(4,565円-1,100円)×5人=17,325円

 

になります。

 

ギガライトプラン契約者は、ドコモ光の利用で月額最大550円の割引きが受けられます。

 

1GBまで11,825円-(割引き額無し)=11,825円

3GBまで17,325円-(割引き額550円×5)=11,825円

 

になります。

 

通信費全体は

 

○1GBまで

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)11,825円+(ドコモ光)5,940円=17,765円

・マンションの場合(スマートフォン料金)11,825円+(ドコモ光)4,620円=16,445円

 

○3GBまで

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)11,825円+(ドコモ光)5,940円=17,765円

・マンションの場合(スマートフォン料金)11,825円+(ドコモ光)4,620円=16,445円

 

*OCNをプロバイダ利用した場合

 

になります。

 

au ピタットプラン

1GBまで 月額3,278円(2年契約)

4GBまで 月額4,928円(2年契約)

 

家族3人以上で利用すれば、1,100円の割引きが受けられます。

 

家族5人と仮定すれば

 

1GBまでの月の支払料金は(3,278円-1,100円)×5人=10,890円

4GBまでの月の支払料金は(4,928円-1,100円)×5人=19,140円

 

になります。

 

 

ピタットプラン契約者は、auひかりの利用で最大550円の割引きが受けられます。

 

1GBまで10,890円-(割引き額無し)=10,890円

4GBまで19,140円-(割引き額550円×5)=11,825円

 

 

通信費全体は

 

○1GBまで

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)10,890円+(auひかり)6,930円=17,820円

・マンションの場合(スマートフォン料金)10,890円+(auひかり)4,180円=15,070円

 

○4GBまで

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)11,825円+(auひかり)6,930円=18,755円

・マンションの場合(スマートフォン料金)11,825円+(auひかり)4,180円=16,005円

 

になります。

 

SoftBank ミニフィットプラン

1GBまで 月額3,278円

3GBまで 月額5,478円

 

家族割はありません。

 

家族5人と仮定すれば

 

1GBまでの月の支払料金は3,278円×5人=16,390円

3GBまでの月の支払料金は4,928円×5人=24,640円

 

になります。

 

ミニフィットプラン契約者は、SoftBank光の利用で月額1,100円の割引きが受けられますが、オプション550円が別途必要になるため、実質550円の割引きです。

 

1GBまで16,390円-(割引き額550円×5)=10,890円

3GBまで24,640円-(割引き額550円×5)=19,140円

 

通信費全体は

 

○1GBまで

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)10,890円+(SoftBank光)5,720円=16,610円

・マンションの場合(スマートフォン料金)10,890円+(SoftBank光)4,180円=15,070円

 

○3GBまで

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)11,825円+(SoftBank光)5,720円=17,545円

・マンションの場合(スマートフォン料金)11,825円+(SoftBank光)4,180円=16,005円

 

になります。

 

格安SIMで更に通信費は削減出来ます!

何か解らない事があったら、すぐに携帯ショップに予約を入れて聞きに行く習慣の有る方は、プラン変更をするだけでも、大幅に通信費全体のトータルコストの削減に繋がる可能性があります。

 

しかし、携帯ショップに普段は行く習慣が無く、Gmail等のフリーメールをメインに使用しているので、ahamoやpovo・LINEMOの新しく登場したオンライン契約に移行しようと思っているなら、格安SIMの料金も一度ご覧ください。

 

ahamoやpovo・LINEMOは20GBのデータ容量プランですから、実際に自分の使用データ量を調べて、毎月10GB以上使っているなら、それもアリですが、1GBから3GB程度しか使用していないなら、格安SIMをオススメします。

 

人気のある格安SIMの中から、1GBから3GBの月額料金は以下の通りです。どれも通話機能がある契約で、乗り換えても今使っている電話番号を、そのまま利用出来ます。

 

事業者月額料金 1GB月額料金 2GB月額料金 3GB
Y!mobile2,178円
UQmobile1,628円
BIGLOBEモバイル1,078円1,320円
OCNモバイルONE770円990円
mineo1,298円
イオンモバイル1,078円1,188円1,298円
エキサイトモバイル880円
jcomモバイル1,078円
QTmobile990円1,430円
iijmio858円
LIBMO1,078円
HISモバイル590円790円
NUROモバイル792円
hi-ho mobile1,848円

 

正確にはY!mobileとUQ mobileは、格安SIMではなくY!mobileはSoftBank・UQ mobileはauのサブブランドブランです。

 

docomoはサブブランドを有していませんが、OCNモバイルONEは、NTTグループの中核通信企業である、NTTコミュニケーションズが運営しています。

 

格安SIMのデメリットは?

格安SIMの月額料金は、3大キャリアの同容量プランと比較すれば「嘘でしょ?」という金額ですよね。デメリットとしては、ahamoやpovo・LINEMOと同様にオンライン契約が基本になり、気軽に行けるショップが無くなり、キャリアメールが利用出来なくなります。

 

もう一つは、格安SIMは3大キャリアの通信回線の一部を間借りしてサービスを提供しているため、利用者が集中する時間帯に通信速度が低下する場合があります。

 

間借りするスペースを広げれば、サービスを提供する格安SIMの収益は悪化しますし、逆に狭めればユーザーの利用が集中する時間帯に、大幅な速度低下を招きます。実際の契約者に見合ったバランスをとれているかどうかで、格安SIMは一律では無く速度品質に大きな開きがあります。

 

Y!mobileとUQ mobileは、キャリア回線の一部では無く回線そのものを使うサブブランドなので、速度は最も早いです。しかし、価格的にはキャリア回線と比較すれば安いですが、格安ではありません。

 

OCNモバイルONEをオススメします!

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

価格を考慮して格安SIMを選ぶなら、OCNモバイルONEをオススメします。価格が最安値級であるだけでなく、NTTグループのNTTコミュニケーションズが運営する確かな技術と資本力が有るからです。

 

OCNモバイルONEの通信速度

通信速度には、上りと下りがあります。写真や動画を自分のスマートフォンからアップする時は上りで、動画鑑賞したりネット閲覧したりするのは下りです。

 

実際にスマホがサクサク動くと言われる快適な下り速度は

 

メール・LINEで128kbps~1Mbpsです。

ウェブを閲覧する為にはテキスト中心のサイトで1Mbps程度です。

大きな写真が混在しているサイトで10Mbps程度です。

 

動画は解像度にもよりますが、5Mbpsから20Mbpsの速度があれば快適に視聴出来ます。このスピードを下回ると使えないという事ではありません。あくまで快適にサクサク使うために必要なスピードです。

 

サービスを提供する企業が公表している速度は、理論上のベストな数値です。その速度が現実に出る事は、基本的にありません。

 

実際にその回線を使っているユーザーが、計測している「みんなのネット回線速度」を見てみましょう。理論上ではない、リアルな数値が出てきます。

 

「OCNモバイルONE」の直近3ヵ月に計測された444件の測定結果の平均値は

 

下り平均速度 58.27Mbps

上り平均速度 11.97Mbps

 

と、なっています。

 

普段使うのにあたって、何ら問題の無い速度が出ています。

 

実際に使用しているユーザーの声を速度について拾ってみましょう。

価格comに挙がっている、OCNモバイルONEのユーザーによる最新の声です。

 

“OCNは楽天モバイルより早いです。早いときは100Mbps出ます。最低でも10Mbpsは出ます。”

 

“移動中にYouTube流せます。昼休みでも遅くなるのがわかりません。”

 

“Youtube等はWifi環境でしか見ないので、動画配信の速度は分かりませんが、それ以外では繋がりにくいとか不満はありません。(名古屋在住でキャンプにも行きますが快適です)”

 

価格と内容で、多くのユーザーが満足してる声をあげています。

 

OCN光+OCNモバイルONEに乗り換えた場合の通信費全体

 

携帯電話をOCNモバイルONEに乗り換えるのに合わせて、光回線もOCN光に乗り換えるのがオススメです。代理店で手続きを行えば、公式特典にプラスして独自の特典キャッシュバックが受け取れます。

 

ドコモ光・SoftBank光ユーザーは、OCN光と同様にNTTの「フレッツ光」回線を使っているので、基本的に新たな工事も不要です。

 

OCNモバイルONEの月額料金が、OCN光に乗り換える事で更に割引きになります。

 

 

(出典:OCNモバイルONE公式

 

割引き後は1GBで550円・3GBで770円になり、価格的にも最安値になります。

 

OCN光は戸建てタイプで月額5,610円・マンションタイプで月額3,960円です。

 

1GBと3GBで家族5人の計算をしてみましょう。

 

通信費全体は

 

○1GBプラン

 

550円×5人=2,750円

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)2,750円+(OCN光)5,610円=8,360円

 

(最も安いSoftBankは16,610円)

 

・マンションの場合(スマートフォン料金)2,750円+(OCN光)3,960円=6,710円

 

(最も安いSoftBankは15,070円)

 

○3GBプラン

 

770円×5人=3,850円

 

・戸建ての場合 (スマートフォン料金)3,850円+(OCN光)5,610円=9,460円

 

(最も安いSoftBankは17,545円)

 

・マンションの場合(スマートフォン料金)3,850円+(OCN光)3,960円=7,810円

 

(最も安いau・SoftBankは16,005円)

 

3大キャリアからOCNモバイルONEにスマートフォンの契約を変更すれば

 

1GBスマートフォン契約5人+光回線戸建てタイプで月額8,250円 年間で99,000円

1GBスマートフォン契約5人+光回線マンションタイプで月額8,360円 年間100,320円

3GBスマートフォン契約5人+光回線戸建てタイプで月額8,085円 年間で97,020円

3GBスマートフォン契約5人+光回線マンションタイプで月額8,195円 年間で98,340円

 

の差額になり、通信費全体を大幅に節約する事が出来ます。

 

特典キャッシュバックの詳細は、以下を御確認下さい。

 

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